翻訳するとタイムコードは変わりますか?
読み込んだVTTのタイミング構造は維持されます。必要ならStudioで手動調整できます。
既存のVTTをアップロードして翻訳先言語を選択。字幕キューの構造を維持したままSubvideo Studioで翻訳・確認できます。
完成済みVTTには表示区間とタイムコードがすでにあります。その構造を再利用することで、ローカライズ時の再同期を減らせます。
既存タイムコードを各字幕キューと一緒に読み込みます。
Studioで用語、改行、文脈を確認できます。
.vttから始め、編集後に再びVTTとして書き出せます。
使い方
すでに使用している WebVTT ファイルを選択します。Subvideo が各キューのタイミングと字幕テキストをプロジェクトに読み込みます。
翻訳先を指定します。
翻訳機能を開き、結果を確認・修正します。
内容を確認したら翻訳版をダウンロードします。
.vttファイルと作成したい言語を選択してください。
翻訳で変えるのは字幕文です。各キューの開始・終了時刻は読み込んだVTTを基準にします。
WEBVTT intro-1 00:00:01.000 --> 00:00:04.000 line:90% position:50% align:center Welcome back to the channel. 00:00:04.500 --> 00:00:07.000 Today we show you how it works.
WEBVTT intro-1 00:00:01.000 --> 00:00:04.000 line:90% position:50% align:center Willkommen zurück auf dem Kanal. 00:00:04.500 --> 00:00:07.000 Heute zeigen wir dir, wie es funktioniert.
おすすめ用途
既存字幕から別言語の字幕トラックを作成。
承認済みタイミングを再利用して教材をローカライズ。
レビューと納品に使いやすい一定のVTT構造を維持。
関連ツール
読み込んだVTTのタイミング構造は維持されます。必要ならStudioで手動調整できます。
はい。編集可能なプロジェクトとして読み込まれます。
いいえ。VTTファイルだけで開始できます。
VTTとして用意できれば翻訳できます。
テキストと構造を読み込みます。特殊タグは翻訳後に確認してください。
いいえ。VTT Translatorは既存VTT専用、Translate Subtitlesは動画や音声なども扱います。
既存の字幕構造を活かして、そのまま翻訳とレビューへ進めます。
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